カレンダーの共有
「みんなの縦型カレンダー」では、共有コードを使ってカレンダーを他のユーザーと共有できます。用途に合わせた3つの使い方をご紹介します。
主な共有例
共有コードについて
カレンダーを共有するには「共有コード」を使います。共有コードには以下の種類があります。
最初から登録されている共有コード
新規カレンダー作成時に、「管理者」という管理者コードが自動で作成されます。このコードを相手に送るだけですぐに共有できます。
共有コードの種類
共有コードは「権限」と「登録人数」の2つを組み合わせて作成します。
シングルユーザー
1人だけ登録可能
1人だけ登録可能
マルチユーザー
何人でも登録可能
何人でも登録可能
🔑 管理者
追加・編集・削除が可能
追加・編集・削除が可能
特定の1人に管理を任せたい場合
家族や少人数チームで一緒に管理したい場合
👁 読み取り専用
閲覧のみ可能
閲覧のみ可能
特定の1人だけに閲覧させたい場合
スタッフや会員など大勢に公開・告知したい場合
共有コードを新しく作成する
- カレンダーのメニュー(左上)をタップします。
- 「他の人へ共有」を選択します。
- 「共有コードを作成」をタップします。
- グループ名・権限(管理者 or 読み取り専用)・登録人数(シングル or マルチ)を設定します。
- 作成された共有コードを相手に送ります。
共有コードを受け取った側の操作
はじめてアプリを使う場合
- アプリをインストールして起動します。
- ようこその画面に表示されている共有コードの入力欄にコードを入力します。
- 共有カレンダーが表示されます。
すでにアプリを利用中の場合
- メニュー(左上)から「共有コード入力」を選択します。
- 受け取ったコードを入力します。
- 共有カレンダーが表示されます。
お問い合わせ
共有機能に関するご質問は下記までどうぞ。